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腹太鼓マリルリについて

 最近は環境の変遷が激しいですが、その実ボーマンダを中心にして回っているのではないかと考えました。そこで、私が愛用しているマリルリの立ち位置はどうなのか?という話を一例に少し掘り下げてみたいと思います。
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◎腹太鼓マリルリの概論
 性格:いじっぱり 特性:ちからもち 持ち物:オボンの実
 種族値:H100A50B80C60D80S50
 努力値:H228A236D44
 実数値:204-110-100-*-106-70
調整内容:H……4nでオボン回復効率最大、腹太鼓でオボン発動の2n
        A……性格補正効率最大11n        D……余り
 技構成:・腹太鼓
      ・アクアジェット
      ・馬鹿力
      ・じゃれつく
第六世代に「アクアジェット+腹太鼓」の両立が可能となり、またフェアリータイプの追加によって一躍出世を遂げたマリルリ。
試合中に腹を叩くマリルリの割合としては、
無題9275
およそ半分のマリルリが該当する。
持ち物の割合を見ても、
無題863
オボンの実を半分以上の確率で所持していることから、腹太鼓型は半数以上存在すると分かる。
他にはチョッキ・鉢巻・ラムなど耐久性を重視した個体も一定数いるが、しかしマリルリといったら腹太鼓がやはり驚異的と言って良い。


◎マリルリは肩身が狭い
そんなマリルリ、ORASではあまり調子が良くない。というのは、環境上位を見てみると
無題3587
マリルリの姿が見当たらない。
理由は明らかで、メガボーマンダというドラゴンの新たな脅威が環境に参入したからだと思う。従来では、ドラゴン対策としてのマリルリはガブリアスに等倍でアクジェが通っていたが、メガボーマンダには半減されてしまう点で役割を果たせない場面が出てくる。また水ロトムは依然として環境上位に居座り、ナットレイもサンダーバシャナットを皮切りに評価が右肩上がりで、マリルリにとっては辛い状況になりつつある。
 メガボーマンダの影響は様々なところに及んでいる。環境TOPに君臨し続けているガブリアスでさえ、メガボーマンダに対抗するためタスキステロ型が4割ほど占めており、元々ドラゴンに強かったポリ2はさらに磐石な地位を築き上げている。同じく耐久お化けでおなじみのクレセリアは殆どの個体が冷凍ビーム搭載、三日月の舞でガルーダを復活させる月光乱舞、また相棒のヒードランとサイクルを回すクレセドランも健在だ。
 そうした混沌とした渦の中でマリルリは揉まれ、立場が危うくなっているといえる。


◎今後のマリルリの方向性と活路
 なかなか隙のない環境の中でマリルリの今あるべき姿はどんなものなのか考えてみたが、やはりメガボーマンダに不利なのは仕方が無いことなのだ。そこで、ドラゴンキラーであるよりも耐久キラーであるべきでないかと思いついた。
 先に挙げたがポリ2、クレセはボーマンダを意識した物理受けであるために、どうしても他の面が手薄になりがちだ。その例として挙げられるのはポリ2の技構成だ。
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以前まで十万ボルトをかなりの割合で持っていたはずだが、今はイカサマで相手の火力に依存する形に集約している。つまり、ボーマンダやガブリアスに対抗するべく、そうせざるを得なかったのだ。
 イカサマという観点で見ると、マリルリには分があるといえる。今作、特性ちからもちの仕様が変更され、攻撃力2倍から物理技の威力2倍としてダメージ計算されている。つまりイカサマや威張るで受けるダメージは半減されるから、ポリ2を起点に腹太鼓を行い後続に負荷をかける展開まで予想できる。そうなるとマリルリの方向性の一つとして、元々持っていた耐久ポケモンに強い性質が今後着目されていくのではないかと思う。環境上位の画面には表示されていないが、スイクンやヤドランなど物理受けは多数存在しているから、起点にできる機会は少なくない。


◎ファイアローとの戦い
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 本来炎タイプであるファイアローに対して有利に思えるが、実戦では互角、いや少し不利かもしれない。腹太鼓しようとしまいと、アクジェよりも相手のブレイブバードが優先されるためだ。
 個人的な見解として、戦闘ではファイアローに負けることが多い。マリルリ単体で起点を作らず腹太鼓するとき、どうしても耐久ポケモンから微量でもダメージを受けてしまい、またそういった相手は往々にしてゴツメや鉄の棘でスリップダメージを入れてくる。そうすると全抜き狙い状態のマリルリは疲弊している可能性が高く、ファイアローのブレバ圏内に入ってしまう。だからタイマンでは勝ち目があってもサイクル戦や戦いの終盤ではどう転ぶか分からない。
 ちなみに、ファイアローのブレイブバードはマリルリに対して、
   命の珠A特化ファイアローブレイブバード→H228振りマリルリ 48.5~57.4%
   鉢巻A特化ファイアローブレイブバード→H228振りマリルリ   54.9~65.2%
となる。腹太鼓によってHP半分が削られオボンで4分の1戻るから、HP228-114+57=171となり、最大HPの4分の3(75%)となっている。よって、あと10%以上HPが削られたらブレバ圏内に入ったかもしれないと考えて立ち回る必要がある。早い話マリルリの全抜きは諦めて素直に攻撃を打ち込んだほうが勝率は高い。ただしそのときは耐久型の突破を別の手段で用意しておく必要がある。


◎まとめ
XYであれほどちやほやされていたマリルリは見る影も無く、現シーズンで40戦ほどしていますが4回しか出くわしていません。サザンガルドが解散したのも背景としてあるのかもしれないですが、これ以上憶測だけで物を語っても仕方が無いですね。
今回環境を考察するにあたりPGL公式ランキングを資料として使わせてもらいました。対戦で判断に迷ったときは、確率を参考にしているので便利だと思います。
 また今回述べた内容に関してはあくまでも推測に過ぎず事実と異なる部分もあるかと思いますがその辺はどうかご容赦ください。
では今回はこの辺で。

あまのじゃくジャローダの考察

夢特性「あまのじゃく」ジャローダが解禁されたので、早速考察してみました。現在ジャローダを軸としたパーティでレートに潜っていますが、なかなか他にはない面白い動きをしてくれるので、まだ使ったことのない方にはぜひ試していただきたいと思います。
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◎ジャローダの概要
タイプ:草
種族値:H 75 A 75 B 95. C75 D 95 S 113
特性:深緑  (夢特性)天邪鬼
◎あまのじゃくのついて
 改めて言うと、特性「天邪鬼」は能力変化を逆転するもの。能力ダウンなら能力アップに、能力アップは能力ダウンに。たとえば威嚇されると攻撃が一段階上昇し、威張るをされれば攻撃が二段階下がる。基本的に能力上昇は自身の策として組まれたもの、能力下降は自分の技のデメリットか相手側の意図によるものなので、良い方向に働くことが多い特性。これまではカラマネロが天邪鬼の特性を持ち不動の座としてきたが、ジャローダによって完全に株を奪われてしまった、悲しき存在。他にパッチール・ツボツボも天邪鬼であるが、ツボツボは防御を固めるまったく別の戦闘スタイルでアイデンティティを確立している。
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 彼(彼女)はスカーフ馬鹿力でAB上昇と優秀な技範囲を売りとしていたが、正直素のスペックが微妙なので危険視されるほどの力は持たなかった。そういう意味では夢ジャローダの登場に限らず元々影が薄かったともいえる。一方でジャローダは解禁されるかなり前からそれなりの期待を集めていた。


◎ジャローダと天邪鬼
 リーフストームで特攻を二段階上げる。この一言に尽きる。リーフストームは言わずもがな、草タイプ威力140の大技であるがゆえに特攻が二段階下がってしまうが、天邪鬼によりデメリットをそのままメリットに反転させてしまう。ラティオスの流星群で特攻が二段階下がらないと考えればいかに驚異的な組み合わせか理解しやすい。


◎能力値について
 ジャローダはどちらかといえば耐久よりの数値の並びで、突出して素早さが高い。よって無効化されにくいへびにらみや、宿木の種、壁貼りでサポートを努める傾向にあった。つまりアタッカーに元々向いているわけではないのだが、タイプ一致リーフストームから特攻二段階上昇によって火力の低さを補完できる。リフストはメインウエポンであると同時に積み技の感覚で使用できる。逆に言えば能力変化のない状態でサブウエポンを撃っても火力はお察しといったところだ。ついつい過信してしまうが、能力変化には特に気を配りたい。


◎技構成
 技レパートリの貧困さについては残念といわざるを得ない。
メインウエポンのリーフストームは確定として、特攻エース御用達のめざパが入ってくる。あとはドラゴンに刺さる竜の波動、そのくらいしかない。よってアタッカーでありながらも豊富な補助技を持たせるスペースが生まれてくる。
 有用なものを一通り挙げると、
 蛇にらみ/宿木の種/挑発/リフレクター/光の壁/胃液/身代わり これらから選んで欲しい。

個人的な意見を述べれば、身代わりをオススメする。
シングルバトルで必ず発生する交代読みなどのタイミングでとりあえず置き、不利な対面になったらサブウエポンを一度撃ってから逃げていいし、リフスト→サブウエポンで倒せる場合もある。また電磁波を筆頭とした変化技のシャットアウトとして効果的。ジャローダを使うにあたっては耐久型ポケモンを起点にしていきたいので、搦め手を避けるためにも必要で、かつ応用が利く優れもの。他に特別必要性を感じる技がなければぜひとも身代わりをチョイスしてほしい。ただし身代わりを連打できるほどの持久性はないので注意しなくてはいけない。
 また光の壁・リフレクタの壁貼りをメインとして起点にされないサポート役で起用するのもアリ。そのときは努力値振りが変わってくる。


◎めざパ
これは一概にどのタイプが良いと言いにくいが、いずれにしても、 
 炎/地面/岩 から選択することになると思う。
炎はハッサム・ナットレイの鋼タイプに、地面はヒードランに、岩はファイアローに。パーティが重いタイプに合わせてという話になるが、私個人の意見としては岩は微妙。単純にファイアロー交換読みの場面で一発芸のように使うしかなく、汎用性に欠ける。一度めざパ岩を撃って失敗しファイアローを仕留め損ねたら、相手は警戒して安易に繰り出してこず無償降臨を狙ってくる。その点炎・地面は素早さの観点で上回っているからめざパのタイプが露見するリスクも抑えられる。また技範囲が広がるから、リフストはあくまで積み技と割り切って竜の波動・めざパで攻めていく判断もできる。めざパのタイプはとても重要な要素なので熟慮したい。


◎持ち物
 技構成に補助技が1枠入ってくる時点で拘り眼鏡は向かない。火力をさらに求めるなら命の珠、確実に試行回数を稼ぎたいなら気合のタスキ、耐久性に重点を置くならオボンの実や突撃チョッキも候補として考えられる。
 ただ、技構成を
 リフスト/竜の波動/めざパ/補助技
とした時点で、リフストを機軸とした抜きエースに近い運用になってくるはず。であるならば、打ち分けが可能でかつ火力の底上げとなる命の珠がふさわしい。またリフストを撃っていない状態、具体的には対面時で弱点を突けるめざパを持っていても素の火力が乏しいために一発で仕留めきれない場合が想定されるので、どうしても火力アップアイテムは欲しくなってくる。


◎努力値
 命の珠を持たせる仮定になるが、基本的にCSベースとなる。
めざパを選んだ時点で個体値はU,Vの並びになっているので、炎を選んだ前提で話を進めると、
性格 臆病
努力値         C248D12 S248
実数値 H149A*B115C126D117S180
となる。
Hは個体値を29とすればちょうど149、10n-1となり珠ダメージ最小。そこまで厳選するのが面倒な人はDの部分をHに回せばいいと思う。


◎苦手な相手
 ニンフィア
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 ・高い特殊耐久
 ・ハイパーボイスで身代わり貫通
 ・瞑想で張り合ってくる

ファイアロー
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 ・ブレバの餌食
 ・交代してもしなくても痛いとんぼ帰り

ランドロス霊獣
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・これ見よがしのスカーフ蜻蛉返り

ボーマンダ
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 ・リフスト半減
 ・メガシンカでS上昇、竜の舞
 ・逆に起点にされる

その他大勢
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これらの対策も含めパーティを紹介する予定です。


◎まとめ
 長くなってしまいましたが以上でジャローダの考察は終わりです。私の記事は今思うと、流行の型を取り上げて理屈や推論を述べる内容になりがちですね。ダメージラインの計算などは手間がかかるので省略していますが、他サイトさんを参考にして自分なりの調整を考えると面白いと思います。
 近況ですが、久しぶりにレートに潜ったのでなかなか新しい環境に慣れずレートを保つので精一杯です。徐々に感覚を取り戻しつつあるので、良い成績をおさめて皆さんに自信を持って紹介したい、と奮闘していたら更新が遅れてしまいました。だからというわけではありませんが、気長にお待ち頂けるとありがたいです。
 それでは、ご意見ご質問等お待ちしております。

幸せを運ぶ宅急便と才能を開花させた御三家の話

◎幸せを運ぶ宅急便 

「しあわせたまご」という神アイテム、みなさんはもう入手されましたか?努力値を入れたあとのレベル上げの際、持たせておくと経験地が多めに取得できるのでおすすめです。
 前作XYでは、ヒヨクシティの女の子から貰うか、フレンドサファリでラッキーから奪うことでゲットできましたが、今作はまた別の入手方法が用意されています。
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 水上で必ずといっていいほど出くわす、ペリッパーが極稀に持っています。本来であれば複眼&お見通しで手当たり次第に泥棒していくキツイ作業になるのですが、今回新しく追加された機能「ずかんサーチ」により、楽々と進めることができます。
 ペリッパーをサーチして「きれいなハネ」でなく「しあわせたまご」を持っていると表示された場合に、慎重に近づいて接触し、バトルにて泥棒するだけの簡単な作業です。ただ、しあわせたまごを所持している可能性自体低いので若干ねばる必要はありますが、私の場合では20分ほどでタマゴ持ち個体を発見したので、あわよくば大量ゲットも狙えるでしょう。


◎イッシュ地方御三家の夢特性配信!

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 ↑の三匹の夢特性が先日より配信開始となりました。シリアルコードでの入手となります。詳しい情報は既に広まっていますので割愛させていただきます。

○夢特性
 ・ジャローダ……あまのじゃく(『のうりょく』ランクを変化させる技の効果が逆になる(1段階上がるものは1段階下がる)。)
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以前から強いと噂されていた。恐ろしいのは、リーフストームによって本来特攻が二段階低下するところを特性『天邪鬼』によって逆に二段階上昇させてしまう点。デメリットをメリットに変える特性と、通常でも強力な技がマッチしています。似たような例では、カラマネロの『馬鹿力』にも該当しますが、あちらはタイプ一致でないしAB一段階ずつ上昇と補正が飛躍的なものでなく素のSも低いためスカーフを持たせざるを得なかった。対してジャローダはS113と他の高速アタッカーを頭一つ抜いたラインに位置しており、タイプ一致の大技を打つことで自身の強化につながる、最高の組み合わせを実現させている。
 詳しくはまた、考察記事を書こうかと思っているので、この辺に留めておきます。

 ・エンブオー……すてみ(反動を受ける技の威力が1.2倍になる。)
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元々好きなポケモンで、「ブオースタン」と称しエンブオーを主軸として構成されたパーティも使っていた。バシャーモと似たタイプでSが低いことから劣化というレッテルを貼られがちだが、本質は全く違う。スカーフを巻くことで、技範囲の広い大技を瞬時に出せる役割遂行能力の高さは素晴らしいもの。
 その技構成というのは、
   *フレアドライブ
   *もろはのずつき
   *インファイト
   *ワイルドボルト
と反動技が多く、インファイト以外は『すてみ』が適用される。ワイルドボルトの採用に関しては見送っていたが、威力上昇ということがあるので一考してみたい。またスカーフに縛られず、不意打ちによる低速カバーも可能となった。

 ・ダイケンキ……シェルアーマー(自分への攻撃は急所に当たらない。)
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ほとんど死に特性。一人だけよくわからない方向性を見出してしまっている、空気が読めていない。急所に当たらないのは、ないよりはマシかもしれないが、目に見えるような実感は湧かず地味に思える。使ったことがないし一度も強いと感じたことがないポケモン。

◎まとめ
 幸せタマゴの存在をはじめて知ったのはダイアモンド・パールの世代でした。ラッキーから稀にドロップするというもので、ラッキーさえめったに出現しないのにそのうち5%の確率でしかタマゴ持ちは現れないまさに鬼畜な条件でした。後にもっと効率の良い方法があったと知りましたが、その頃はまだ幼かったので一心不乱に悪条件の中ラッキー探しをしました。今となってはそれも良い思い出ですね。社会人になってもポケモンを続けているとは流石に予想できませんでしたが、長続きするというのは性分に合っているからかもしれません。
 それでは、ご意見ご感想等お待ちしております。
 

相互リンク先の紹介

みなさん、挨拶が遅れましたが、あけましておめでとうございます。本年も当ブログをよろしくおねがいします。

さて今回は、ポケモンの考察からは少し離れてしまいますが、相互リンク先のブログを紹介したいと思います。

相互リンク、というのは他のブログとURLのリンクをお互いのブログ内に配置することでアクセス向上を図っているものですが、読者の皆さんに紹介しないと、目的が果たせていないのではないかと感じました。興味が無い方は全然スルーしていただいて構わないのですが、ポケモンに熱心な方は様々なポケモンブログを見て人の思考を分析し、またアイデアを貰っていくとより強くなれるのではないかな、と思います。


ではまず1つめ

◎ブログ名「ヤシの木に実がなるす」さん ※文字をクリックするとアクセスできます。
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○特徴
・ブログを、なるすさんとやっし→さんのお二人で運営されている
・内容はレートで記録を残した構築の紹介からマイナーポケの考察、アニメの評論など多岐にわたる
・自作イラストやブログレイアウトの改善など、楽しめる要素満載
・変態的なニュアンスもまれに含まれる


2つめ

◎ブログ名「ひっそりゲームプレイ日記」さん ※文字をクリックするとアクセスできます。
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○特徴
・理科係さんが運営
・内容は要注意ポケモン対策や自身のプレイ日記など
・ポケモン以外の作品も同時進行でプレイされている
・なんといっても、更新頻度が高い!


3つめ

◎ブログ名「レート初心者の自己満足」さん ※文字をクリックするとアクセスできます。
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○特徴
・メッシュさんという方が最近ブログを始められた
・最初の記事からレート2000獲得した構築の記事など、かなりの実力者
・育成論・対策・ネタポケなど様々なジャンルに精通しており遊び心満載!

今回のところは以上です。ポケモンの写真は私のイメージ像ですので、あまりお気になさらず。



◎まとめ
 私自身、ブログを書くときには他の人のアイデアを参考にしたり勉強させてもらうことが度々ありまして、折角ポケモンをやっているのなら一つの視点ではなく多面的にゲームを楽しみたいものです。このサイトは、なぜかたまに相互リンクの依頼を受けることがあり、勿論快く了承しているのですが、それだけで終わってしまうと結局形骸化してしまいます。そうならないために、勝手ながら読者の方々に知っていただこうと考えた次第です。今回紹介させてもらったところだけでなく、私のブログには多くのリンクが貼られているので、気が向いた方はぜひそちらにも目を運んでもらえると嬉しいです。またブログ運営者の立場から言わせて貰うと、どんなことでもいいのでコメントを書き込んでいただけるとそれだけでやる気が湧いてきます。決して要求するわけではないですけども、気軽に意見や質問など投げかけてみると面白いのではないでしょうか。
 

一年を振り返って

 ご無沙汰しております。今回は年の瀬ということで挨拶をさせていただきます。

 さて、一年を振り返ってみると、最近には「オメガルビー・アルファサファイア」が発売されてメインロムをそちらに変更する作業に没頭していますけども、どちらかといえばXYでの第六世代環境のレーティングバトルがポケモンのプレイ時間の大半を占めていたし、ブログもそういった内容が主となっています。私自身、上半期では自分で言うのはおこがましいかもですが、まあそこそこの成績を収めて、自分なりのマイナーパを作成しました。けれども、下半期では諸事情からポケモンにあまり手をつけていない状態だったので、あまり偉そうなことは言えないんですけどね。そういった面も含めて、ブログ更新をサボっていたにも関わらず頻繁にアクセスしていただいた方には、本当に感謝しています。
本年は当ブログをご愛読くださいまして、ありがとうございました。来年もどうぞ宜しくお願いいたします。
あと、私は記事のネタにいつも飢えていますので、何か掘り下げたら面白そうなポケモンの考察や何らかのリクエスト等ございましたら、気軽にコメント頂けると助かります。
それでは!
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                ↑来年の干支「羊」代表枠
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